株主優待で田園生活

田園に暮らして、徒然なるままに株主優待で、ほっこり暮らしを目指します。 毎回届いた株主優待を紹介。 ついでに、優待株の有望性も見てみます。

カテゴリ: 3月 株主優待

FORESTです。

日本管財から株主優待到着しました。
ジェフグルメカード、なんと3000円分です。
どこでも食べられるジェフグルメカード、これはありがたいですね。

ジェフグルメカード加盟店

洋食中心ファミリーレストラン

  • ガスト
  • デニーズ
  • グラッチェガーデンズ
  • ココス
  • ロイヤルホスト
  • ジョイフル
  • 馬車道
  • ビッグボーイ
  • ジョナサン

和食中心ファミリーレストラン

  • 和食さと
  • 源ぺい
  • ザめしや
  • 夢庵
  • 華屋与兵衛
  • 南部家敷
  • 藍屋
  • 和ぐるめ

居酒屋・ビアホール

  • 日本海庄や
  • キリンシティ
  • 坐・和民
  • 甘太郎
  • 磯丸水産
  • 魚民
  • 素材屋
  • サッポロビール園
  • 銀座ライオン
  • さくら水産
  • はなの舞
  • 鳥元
  • 天狗
  • 笑笑

洋食(イタリア・フランス・スペイン他)

  • オリーブハウス
  • スパゲッティ屋 ドナ
  • カレーハウスCoCo壱番屋
  • Ducky Duck
  • ジョリーパスタ
  • スペイン料理 びいどろ
  • 新宿中村屋

中華料理

  • バーミヤン
  • 東天紅
  • 謝朋殿
  • 8番らーめん
  • ちりめん亭

焼肉・ステーキ・しゃぶしゃぶ・とんかつ

  • 人形町今半
  • かごの屋
  • 柿安本店
  • 安楽亭
  • 牛たんねぎし
  • 木曽路
  • フォルクス
  • さぼてん
  • 炭火焼肉屋さかい
  • あさくま

ファストフード・軽食・カフェ

  • ケンタッキーフライドチキン
  • モスバーガー
  • サーティーワンアイスクリーム
  • リンガーハット
  • 吉野家
  • 日高屋
  • 天丼てんや

和食・寿司・麺類

  • 美濃吉
  • がんこ寿司
  • 杵屋
  • かに道楽
  • 大戸屋ごはん処
  • 魚べい
  • 味の民芸
  • 人形町今半
  • がってん寿司

お好み焼き・宅配・持ち帰り他

  • ぱすたかん
  • ストロベリーコーンズ
  • ぼちぼち
  • 上海エクスプレス
  • オリジン弁当
  • ナポリの窯
  • 小僧寿し
  • お好み焼き・鉄板焼 徳川
  • 茶月(関東エリアのみ)
  • ピザハット(一部を除く)
  • ドミノピザ

商業施設

  • 新丸ビル(飲食店及び食料品店)
  • 西武百貨店(レストラン街及び各飲食店)
  • 丸ビル(飲食店及び食料品店)
  • 東武百貨店(池袋)
  • TOKIA(飲食店及び食料品店 )
  • 東急百貨店 (レストラン街及び各飲食店)
    (各フロアーの喫茶、食料品売場のイートインは除く)
  • OAZO(飲食店及び食料品店)
  • 玉川高島屋S.C.(各飲食店・喫茶店・食料品店)
  • パルコ(レストラン街及び各飲食店)
  • タカシマヤタイムズスクエア
  • そごう(レストラン街及び各フロアの飲食・喫茶店)

「東京ソラマチ®」

  • フードマルシェ (2F)
  • フードコート ソラマチタベテラス (3F)
  • ソラマチダイニング (6・7F)
  • ソラマチダイニング スカイツリービュー(30・31F)

権利確定 3月末、9月末
100株以上(保有期間3年未満) ギフトカタログ 2,000円相当
 100株以上(保有期間3年以上) ギフトカタログ 3,000円相当

歴史のある会社ですから3月の決算に向けて、業績を積み上げていきます。
9月は、中間ですからそれなりですね。


日本管財、10-12月期(3Q)経常は22%増益

日本管財、上期経常が13%減益で着地・7-9月期も18%減益

日本管財、4-6月期(1Q)経常は7%減益で着地

日本管財、今期経常は2%増で4期連続最高益更新へ

日本管財、10-12月期(3Q)経常は12%減益

日本管財、上期経常が13%増益で着地・7-9月期も20%増益

日本管財、4-6月期(1Q)経常は7%増益で着地

日本管財、今期経常は7%増で3期連続最高益更新へ


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FORESTです。

ヤマダ電機の株主優待で、卵焼き器購入です。
なんでも半額がうれしいですね。

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FORESTです。

全国保証から株主優待到着しました。
クオカード、どんと3000円です。
ありがたいですね。

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FORESTです。

JSPから株主優待が到着しました。
クオカード3000円です。

2名義でもらいましたので、これはありがたいですね。

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株主優待とは?
株主優待制度とは、上場企業が自社の株式を所有している株主に対して、割引券や優待商品、クーポンなど、様々な優待・優遇を行うことです。
現在、上場企業が約4100社程ありますが、その中の約1500社が実施しているようです。年々その数は増える傾向であり、うれしい限りです。
株主優待をもらえる条件
もちろん、株主優待をもらうためには条件があります。
まずは、各社の決めた株主配当を実施するための登録株主名簿を作る株主権利確定日に株主名簿に登録されている必要があります。
それだけではなく、通常は取引単位株数以上、100株であることが多いですが、最低これ以上の株を所有している必要があります。(企業によっては、1株からという場合もあります)
また、企業によっては、それ以上の株式を所有している必要がある場合があります。
従って、株主優待が欲しい場合には、各社が決めた株主優待条件をしっかりと確認して、必要な株数以上を、株主権利確定日に持っていなければありません。
一株1000円程度とすると、100株購入すると10万程度の資金が必要なことになります。
株主優待をもらうためにはいつまで株をもっていたらよいのか?
では、いつまで株を持っていたらよいのでしょうか?
実は、株主権利確定日の株式市場が終わる15:00の時点で持ってたら良いのです。
実際には、その翌日の株式市場が開く9:00に売却しても構いません。
最短時間でいえば、15:00から翌日9:00ですから、18時間となります。

同じ資金で年に12回株主優待をもらえる?!
株主権利確定日は、一つの銘柄では、年に1回から2回(半年ごと)あります。
企業によって、株主権利確定日の月は異なりますので、1年間12か月、つまり、各月にある企業の株主優待を探していけば、年に12回株主権利確定日がやってくることになります。
10万程度の資金があれば、株主優待の権利を得る株主権利確定日だけ株を所有し、翌日すぐに売却して、また、翌月、他の株主優待をやっている企業の株主権利確定日に株を購入しておけば、最大、年に12回株主優待をもらうことが出来るわけです。
これは、素晴らしい!

筆者が今実践しているのは、この手法で、同じ資金を一年中動かして、つまり、お金に仕事をさせて、株主優待をもらっています。
株主優待の内容は様々
ところで、株主優待の内容ですが実に様々。
よくあるのがクオカードですが、こちらも500円から1000円、さらには、3000円など、また、割引券や、カタログ商品など実にバラエティーに富んでいます。
しかし、一株1000円程度の株式であれば、概ね500円か1000円程度と思えば大体あっています。
すると、もしも、年に12回出来れば、6000円から12000円の株主優待がもらえます。
投入資金が10万円とすれば、6000円でも年利6%の配当をもらったことになります。
もちろん、10万円の資金でもらえる株主優待の数は少なく、年間4回程度しかありません。
また、株式の取引には、証券会社に手数料も払わなければなりません。
いわゆる、コストが発生して配当利率はもう少し悪くなります。
しかし、もっと資金を投入すれば、ほぼ一年間通して株主優待をとることが出来ます。
証券会社によっては、手数料が安かったり、株主優待で株式取引手数料を払い戻してくれるところもあります。



FORESTです。

イーギャランティーから株主優待到着しました。
クオカード1500円分。
連続増収増益とのことで、太っ腹です。
ありがたいですね。
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株主優待とは?
株主優待制度とは、上場企業が自社の株式を所有している株主に対して、割引券や優待商品、クーポンなど、様々な優待・優遇を行うことです。
現在、上場企業が約4100社程ありますが、その中の約1500社が実施しているようです。年々その数は増える傾向であり、うれしい限りです。
株主優待をもらえる条件
もちろん、株主優待をもらうためには条件があります。
まずは、各社の決めた株主配当を実施するための登録株主名簿を作る株主権利確定日に株主名簿に登録されている必要があります。
それだけではなく、通常は取引単位株数以上、100株であることが多いですが、最低これ以上の株を所有している必要があります。(企業によっては、1株からという場合もあります)
また、企業によっては、それ以上の株式を所有している必要がある場合があります。
従って、株主優待が欲しい場合には、各社が決めた株主優待条件をしっかりと確認して、必要な株数以上を、株主権利確定日に持っていなければありません。
一株1000円程度とすると、100株購入すると10万程度の資金が必要なことになります。
株主優待をもらうためにはいつまで株をもっていたらよいのか?
では、いつまで株を持っていたらよいのでしょうか?
実は、株主権利確定日の株式市場が終わる15:00の時点で持ってたら良いのです。
実際には、その翌日の株式市場が開く9:00に売却しても構いません。
最短時間でいえば、15:00から翌日9:00ですから、18時間となります。

同じ資金で年に12回株主優待をもらえる?!
株主権利確定日は、一つの銘柄では、年に1回から2回(半年ごと)あります。
企業によって、株主権利確定日の月は異なりますので、1年間12か月、つまり、各月にある企業の株主優待を探していけば、年に12回株主権利確定日がやってくることになります。
10万程度の資金があれば、株主優待の権利を得る株主権利確定日だけ株を所有し、翌日すぐに売却して、また、翌月、他の株主優待をやっている企業の株主権利確定日に株を購入しておけば、最大、年に12回株主優待をもらうことが出来るわけです。
これは、素晴らしい!

筆者が今実践しているのは、この手法で、同じ資金を一年中動かして、つまり、お金に仕事をさせて、株主優待をもらっています。
株主優待の内容は様々
ところで、株主優待の内容ですが実に様々。
よくあるのがクオカードですが、こちらも500円から1000円、さらには、3000円など、また、割引券や、カタログ商品など実にバラエティーに富んでいます。
しかし、一株1000円程度の株式であれば、概ね500円か1000円程度と思えば大体あっています。
すると、もしも、年に12回出来れば、6000円から12000円の株主優待がもらえます。
投入資金が10万円とすれば、6000円でも年利6%の配当をもらったことになります。
もちろん、10万円の資金でもらえる株主優待の数は少なく、年間4回程度しかありません。
また、株式の取引には、証券会社に手数料も払わなければなりません。
いわゆる、コストが発生して配当利率はもう少し悪くなります。
しかし、もっと資金を投入すれば、ほぼ一年間通して株主優待をとることが出来ます。
証券会社によっては、手数料が安かったり、株主優待で株式取引手数料を払い戻してくれるところもあります。

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